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2023年11月 2日 (木)

このあたりから、だんだん楽しくなってくる(ここまでは苦行)

型紙を

じっくりしっかり

作ったので


ココからの

ライオンボード組みは

サクサク進んぢゃうのさ。


工作用紙と違って

ライオンボードには

厚み(5mm)あるので

その厚み分の微調整

みたいなので

時間ちょこちょこ取られるけど


それでも

型紙段階で

ちゃんと

構成のツジツマ合わせといたのは

やっぱり

正解だったわね。

致命的なやり直しは

さすがにナイ。


まあ、ざっと

こんなモン。

Img_7565

Img_7567

まあまあ悪くないハズ。


最初にテキトーに描いたラクガキを

Img_7569

だいたい同じカタチにしちゃう久保板。

上出来だぞ。


軽装備のつもりだったけど

意外にライオンボード

消費しちゃったなあ


マントで隠れちゃうんだから

背中パーツなんかいらなかったかな?

ベルトハーネスに

代えてれば

背中分のライオンボード

丸々節約できたとは

思うんだけど


まあ、でも

シルエット維持するなら

しかたない。


ツギ目、出したくなくて

デカいワンパーツ

取りまくったのも

ムダな端ギレ出しちゃう要因なのも

判ってるのよ。

Img_7560

細かく分解して

小さいパーツにすれば

端ギレや余白から

パーツ取れるので

その分、素材ロスは

少なくなるんだろーけど


ツギ目消し作業と

差し引き兼ね合いなのよ


ココから飾りつけ。

このまんまぢゃ

いかにも

「ライオンボード切りっぱ」感

丸出しなので。


フチどりやら

スジ彫りやら。


せっかくの連休なので

集中して作業できるぜ!

ってのは

ファミリー持ちのパパには

スイートファンタジー。


そこそこ忙しいので

思ったより作業進まないだろーな


ちょっと焦る。

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